EOS 5DmarkⅡにシグマ50-500mmのレンズを着けて木漏れ日を撮影する。

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 暑いと思いながら、日差しを避けながら公園に出かけて撮影をしてみる。日差しが強いので木漏れ日が綺麗に撮影できる。撮影すると日差しが強すぎて、白くなってしまう部分と黒く潰れてしまう部分が出来てしまうが、この暑さを表現するにはちょうどいいかもしれない。
 カメラは、EOS 5DmarkⅡにレンズは標準から超望遠レンズのシグマ50-500mmF4.0-F6.3を着けて撮影してみる。ピントの合せ方は、超望遠レンズなのでピントの合せ方は難しい面もあるが、意外に便利で、価格を考えても良く表現してくれる。
 撮影したのは500mmの状態である。コントラストの強い状態の木漏れ日を撮影した。下から伸びる雑草にしっかりとピントが合い、そのほかの部分をぼかせるのは超が付く望遠レンズならではのレンズの表現である。






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