NEX5で撮影する接写10倍の画像。

画像

 NEX5で超接写をしてみた。コンバーションレンズと接写リングを繋げて、メインになるレンズを広角系の24mmのキヤノンのレンズにしてリバースアダプターを使い反対に着ける。広角レンズを反対に着けると倍率が高い接写が出来る。この組み合わせて10倍ほどの拡大率になる。この10倍の拡大したもので、パソコンの液晶画面を撮影した。
 その画像が上の画像になる。まるで、TVの性能説明のような画像が撮影できた。10倍もの倍率になると眼で見ることの出来ないものが画像として確認できたり、写真として撮影できる。リバースアダプターは、フィルターの口径が合えば自由に着けられるので色々と楽しめる。ただし、最近のニコンやソニーのレンズは、電子絞りのものになっていて、絞りを調整できないもので、最小絞りの暗い画面になってしまうので、撮影が出来ないというわけではないが、ほとんど,撮影するのは困難なものになってしまう。
 キヤノンやパナソニックのレンズは、それとは反対で、開放に絞りが設定されるので、ピントは合わせづらいが、ぼやかしたピントの写真は楽しめる。


キヤノン カメラレンズ EF24mm F2.8
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