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ニコンの欠陥レンズAF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G EDの病状
ニコンの欠陥レンズAF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G EDの病状 AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G EDは、プロフェッショナルの期待に応える高性能レンズとニコンのホームページに謳っているレンズの最新のレンズであるが、先日撮影した画像を見て、このレンズが当たり外れのはずれのレンズの1本なのかは解らないが、酷い結果を出してしまった。税なしで260,000円もするvrなしのレンズで、ナノーコーティングを売りにしているレンズである。最も新しいレンズの主力商品である。広角側ではシャープなのだが、中望遠では使い物にならないぐらいの酷さで、撮影条件が、 ...続きを見る

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2008/04/21 20:14
東京ディズニーシーで見た自然環境
東京ディズニーシーで見た自然環境  4月の12日に東京ディズニーシーに行って、インディージョンズのアトラクションに並んでいたときのこと。野鳥が飛んできて2メートルほど近くのところまで近づいてきて、木の枝に止まった。野生の鳥がこれほどまでに人間に近づくのはまれなことだろうと考えていた瞬間、誰かがポップコーンを鳥に向けたら、そのポップコーンを上手にキャッチして食べ始まった。そのときの写真がこの写真で、鳥は慣れているらしく、人間との距離は50センチほどの距離。次々にポップコーンが口元へと人の手から渡される光景を見て愕然としてしまっ ...続きを見る

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2008/04/14 08:06
キヤノンEOS40Dで26880mm望遠レンズの世界を写してみる
キヤノンEOS40Dで26880mm望遠レンズの世界を写してみる  キヤノンEOS40Dで超々望遠レンズ撮影をしてみました。前回は、1920mmまでの撮影だったのですが、なんとかその1.4倍の画像が撮影できたので、その画像を紹介します。レンズは、ニコンの300mmF2.8のレンズがマスターレンズになります。40Dのフォーマットが1.6倍なので、300mmが480mmになります。そこに望遠レンズ撮影用のニコンのコンバーションレンズの2倍の値のレンズを装着します。そこで、望遠の値は960mmでレンズの明るさは、F5.6になります。そこに、短い焦点距離のレンズ用 ...続きを見る

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2008/02/15 09:42
32Gのコンパクトフラッシュ
32Gのコンパクトフラッシュ  カードのデータ量も32Gになる時代になった。ひと世代前のノートブックのハードディスクの量である。カメラフルサイズ35mmのデジタルカメラキヤノン1DsMark2のRAWでは、1769枚の撮影が出来る。このカメラは、1670万画素のデータ量をもつ。余談ではあるが、ISO感度が違うと撮れる枚数は違う。この枚数はISO100のときの枚数で、ISO400のときは10枚程、撮れる枚数が減る。  RAW+JPGの同時にデーターを撮影するときなどに役に立つ。RAW+Lのときには1093枚撮影できるので ...続きを見る

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2008/02/15 01:42
キヤノン40Dで撮影した超々望遠レンズの世界
キヤノン40Dで撮影した超々望遠レンズの世界  キヤノン40Dのカメラで撮影した超々望遠レンズの世界です。赤いところを拡大して撮影したものが下の写真です。40Dは、センサーが35mm版の1.6倍にあたるので、マスターレンズは、ニッコールの300mmF2.8のレンズだから480mmのレンズに値します。そのレンズにコンバーションレンズの2倍のものを付けた値が960mmになります。ニコンのコンバーションレンズの望遠レンズ用のものを一つ付けてみました。Fの値は5.6になります。そこに、ニコンのショートレンズ用の2倍のコンバーションレンズを付けて ...続きを見る

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2008/02/13 02:17

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